Solution ソリューション

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理経の「電子部品及び機器」とは

ICという言葉がまだメジャーではなかった1960年代、米国Motorola Semiconductor Products社(現Motorola社)の輸入販売代理店になり、日本の大手電気製品メーカーなどにMotorolaのICを大々的に販売開始。さらに最先端技術に基づく数多くのエレクトロニクス製品や電子部品を発掘し、顧客層と事業内容を拡大。これが現在の「電子機器及び部品事業」となっています。

「電子部品及び機器」のポイント

Point1

理経が実現するIoT

センサー系電子部品や解析アプリケーションでIoTを実現。また自動走行向けに各種通信テストの工数削減にも一役買うRF収録・再生機および信号発生器や、電力システム向けのシミュレーションソフトなど高度な技術と信頼性を有する製品を国内外から幅広く提供しています。

Point2

さまざまな電子部品

実装用部品・材料などの各種電子部品や計測用システムなど高度な技術と信頼性を有する製品を国内外から幅広く提供しています。また、日本ならではの精密電子部品をアメリカ、香港を中心に海外の通信機器・電子機器メーカーに供給しています。

Point3

特殊な部材

産業機器などの分野から医療まで幅広い分野で利用される機能性接着材は、硬化条件に応じた提案が可能で豊富な納入実績があります。また、防衛関係では長年にわたり航空機搭載ECM機材(チャフ・フレア)を提供。ドローン検知システムやサーマル式カメラなどユニークな製品も提供しています。